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育児中の作り置き|家にある食材で回る一週間ごはんの整え方

仕事から帰って、玄関に子どもの靴が転がっている。冷蔵庫を開けて、「今日は何を作ろう」というため息。あなたも、そんな夜を過ごしていませんか。

結論からお伝えします。育児中の作り置きは、家にある食材で7品前後を1〜1.5時間で回すのが、多くのご家庭で無理なく続く目安です。特別な買い物も、高価な保存容器もいりません。今週の冷蔵庫を開けて、いまあるものから献立を考える。それだけで、平日の夕方の景色が変わります。

この記事では、家にある食材で回る作り置き7品、疲れない段取り、失敗しない保存の基本、そして「作り置きが続かない日」の頼り方までを順に整理します。完璧じゃなくて大丈夫。あなたの一週間が少し軽くなる、そんな読後感を届けられたら嬉しく思います。

INDEX目次

育児中の作り置き、なぜこんなに大変?がんばっているあなたへ

育児中の作り置きが続かない一番の理由は、「時間がないから」ではありません。子どもの相手と料理を同時に進める負荷、そして『ちゃんとしなきゃ』という自分への圧が重なるからです。だからまず、あなたが十分すぎるほどがんばっていることを、ここで確認したいんです。

育児中の作り置きを連想させる温かいキッチンの風景

育児中の作り置きが続かない、3つの本当の理由

第二の実家に相談してくださる方の話を聞いていると、続かない理由は3つに集約されます。1つ目は、「まとまった時間を確保する」というハードルが高いこと。子どもを完全に見なくていい2時間は、育児中にはほぼ存在しません。2つ目は、「品数を揃えないと意味がない」という思い込み。SNSで見る色とりどりの保存容器と自分を比べて、落ち込んでしまうんです。3つ目は、「家族の好みに合わないと無駄になる」という恐れ。せっかく作っても子どもが食べてくれないと、心が折れます。

でも、どれもあなたのせいじゃありません。ワンオペで家事と育児を同時に進める前提が、そもそも無理があるんです。

「時短」より先に必要なのは「頼っていい」という許可

私たち第二の実家は、「時短」や「効率」という言葉をあまり使いません。育児中のあなたに必要なのは、分単位の効率化ではなく、「頼っていい」という心の許可だと考えているからです。

「家事代行なんて、主婦失格」。そう思う方もいるかもしれません。でも、違います。頼ることは、弱いことじゃないんです。むしろ、家族を守るための賢い選択。あなたが少し楽になって笑顔でいられること、それが家族にとって一番のごちそうです。

一人で抱え込まないでください。そう伝えることが、この記事の一番のメッセージです。

完璧じゃなくていい、8割でまわす作り置きへ

作り置きは、「今週も家族が食べていける」という安心のための保険であって、家事の点数を稼ぐための宿題ではありません。だから、8割でいいんです。主菜が2品しか作れなかった週、副菜だけの週、汁ものだけの週があっても、それはあなたの一週間が忙しかっただけの話です。

第二の実家のミッションは「世代を超えて活かし活かされる」土壌づくり。私たちが目指すのは、あなたが今週も来週も無理なく続けられる、地に足のついた作り置きです。

家にある食材で作る、育児中の作り置き7品(一週間モデル)

私たちがおすすめしている育児中の作り置き7品は、特別な買い物をせず、家にある食材だけで組み立てられる構成です。冷蔵庫を開けて、いまある野菜と肉から献立を考える。この考え方だけで、料理はぐっと軽くなります。

育児中の作り置き7品モデル(家にある食材で回す一週間)
区分メニュー食材例調理時間冷蔵目安冷凍目安
主菜 豚こま生姜煮 豚こま/生姜/醤油/みりん 約15分 2〜3日 2〜3週間
主菜 鶏むね塩マリネ 鶏むね/塩/オリーブオイル 約12分 2〜3日 2〜3週間
主菜 ひき肉そぼろ 合いびき/醤油/生姜/砂糖 約13分 3日 2〜3週間
副菜 無限にんじん にんじん/ツナ缶/ごま油 約8分 3〜4日 1〜2週間
副菜 小松菜のだし浸し 小松菜/めんつゆ 約7分 3日 目安なし
副菜 きのこの常備菜 しめじ/えのき/醤油/みりん 約10分 4〜5日 2〜3週間
汁もの 冷凍味噌汁の素 人参/大根/玉ねぎ/油揚げ 約10分 当日 約1ヶ月
※ 保存目安はあくまで参考値です。ご家庭の火加減・冷蔵庫の温度・保存容器・季節(夏場や梅雨時期)によって変動します。少しでも色・におい・粘りに違和感があれば、無理に食べずに処分してください。

主菜3品:豚こま生姜煮/鶏むね塩マリネ/ひき肉そぼろ

主菜は、冷蔵庫によく残りがちな3種の肉を軸に組みます。豚こま切れ肉があれば生姜煮に。鶏むね肉があれば塩とオリーブオイルでマリネして焼くだけ。ひき肉があれば醤油と生姜で甘辛のそぼろに。どれも味付けは3〜4種類の調味料で済み、頭を使いません。

豚こま生姜煮は、翌日そのままご飯に、翌々日は卵とじにアレンジできます。鶏むね塩マリネは、そのままでも、レタスに巻いてもOK。ひき肉そぼろは、丼にしたり、野菜炒めに混ぜたり、オムレツの具にしたり。「一度作って、二度以上変身させる」のが、育児中の作り置きの合言葉です。

副菜3品:無限にんじん/小松菜のだし浸し/きのこの常備菜

副菜は、冷蔵庫でしんなりしがちな野菜を救う3品を用意します。無限にんじんは、千切りにんじんをツナ缶とごま油で和えるだけ。小松菜のだし浸しは、ゆでてめんつゆに浸すだけ。きのこの常備菜は、しめじ・えのき・エリンギを合わせて醤油とみりんで炒め煮に。

副菜は、「もう一品足りない」という平日の夕方を救ってくれる存在です。1品でも冷蔵庫に入っていると、心のゆとりが違います。

汁もの1品:冷凍で回す具だくさん味噌汁の素

汁ものは、根菜と油揚げを刻んで冷凍する「味噌汁の素」が便利です。人参・大根・玉ねぎ・油揚げなど、家にある野菜を1cm角に刻んで、ジップ袋で平らに冷凍。使うときは、凍ったまま鍋に入れて水と一緒に煮ます。柔らかくなったら火を止めて、味噌を溶くだけ。

朝の忙しい時間でも、5分で温かい味噌汁が出せるのは、育児中には本当にありがたい存在です。

小1〜未就学児が食べやすい味付けと大きさの目安

子どもが食べやすい味付けの目安は、大人の約半分の塩分・砂糖の甘みは控えめ・辛味は入れない。大きさは、5〜6歳なら一口大(2〜3cm角)、3〜4歳なら1〜1.5cm角が食べやすいと言われています。

ただ、これはあくまで目安。あなたのお子さんが「これは食べる」と教えてくれる味と大きさこそが、正解です。現場にしか答えはない、というのは私たち第二の実家の合言葉でもあります。

疲れない段取り|1〜1.5時間で7品つくる作り置きの手順

7品を1〜1.5時間で作るコツは、「同時に3つ動かす」のではなく「火にかけている間に別の下ごしらえを進める」という段取りです。頭で難しく考えなくても、順番通りに動けば時間内に収まります。

育児中の作り置き90分の段取り(3ステップ)
「同時に3つ動かす」のではなく「火にかけている間に別を進める」だけで、頭を使わずに回せます
1
最初の15分
湯を沸かして
野菜を一気にゆでる
大きめの鍋いっぱいに湯を沸かす。沸くまでの間に、小松菜・にんじん・きのこの下処理を並行して進めます。
並行してやることゆで終わった野菜は冷水で締めておく
2
次の40分
主菜3品を
順番に仕上げる
同じフライパンで、豚こま生姜煮 → 鶏むね塩マリネ → ひき肉そぼろの順に。洗わず使い回して気力を温存します。
並行してやること次の主菜の調味料を計量しておく
3
最後の20分
粗熱を取りながら
保存容器へ
主菜が冷めていく間に、副菜3品の味付けと味噌汁の素の袋詰めを済ませます。冷めたものから順に容器へ。
並行してやること片付けは家族に渡していい

ステップ1:湯を沸かして野菜を一気にゆでる(15分)

最初にやるのは、大きめの鍋いっぱいに湯を沸かすこと。この間に、にんじんの千切り、小松菜の下処理、きのこの石づき取りを済ませます。湯が沸いたら、火の通りにくい順に投入。小松菜、にんじん、最後にきのこ。ゆで終わったらザルにあけ、冷水で締めておきます。

野菜の下ごしらえがまとまって終わると、「あとは味付けだけ」という気持ちの余裕が生まれます。ここが段取りの一番の効き目です。

ステップ2:フライパンで主菜3品を順番に仕上げる(40分)

同じフライパンを使い回して、主菜3品を順番に作ります。まず豚こま生姜煮。醤油・みりん・生姜・砂糖を入れて煮る間に、鶏むね肉に塩とオリーブオイルを揉み込みます。豚が煮上がったら別皿に移し、そのまま鶏むね塩マリネを焼く。焼き上がったらまた別皿へ。最後にひき肉そぼろ。

フライパンを洗わずに順番に使うのは、時間短縮というより「洗う気力を最後にまとめて出す」ためなんです。育児中のあなたには、細切れの気力より、まとまった気力の方が扱いやすいはずです。

ステップ3:粗熱を取っている間に保存容器へ(20分)

主菜3品ができたら、粗熱を取ります。この時間で副菜3品の味付けを済ませ、冷凍味噌汁の素を袋に詰めます。粗熱が取れたものから順に、保存容器へ。

「粗熱を取ってから入れる」ことは、食中毒予防の基本です。熱いまま容器に入れると、容器内に水滴がこもり、菌が増えやすくなります。ここは急がず、扇風機の弱や換気扇の下で冷ますのが安心です。

「片付けながら作る」を諦めていい理由

料理本には「片付けながら作りましょう」とよく書かれています。でも、育児中のあなたには、まず「作り終わったら、片付けを家族に渡していい」と伝えたいんです。90分立ちっぱなしで7品作ったあなたが、そこから鍋を洗うのは大変です。

パートナーが帰宅していれば「洗い物お願いね」と一言。誰もいなければ、テレビを見ながら休憩してから、ゆっくり洗う。頼ることは、弱いことじゃありません。

失敗しない、作り置きの保存・冷凍・解凍の基本

作り置きで一番怖いのは、食中毒。特に育児中は子どもの体調に直結するので、保存の基本だけは押さえておきたいところです。厚生労働省が家庭向けに公開している「家庭でできる食中毒予防の6つのポイント」を、育児中の作り置きに合わせて整理します。

育児中の作り置き|保存日数の目安
家庭でできる食中毒予防の基本に沿った、迷わないための参考値
冷蔵|主菜
2〜3
水分の多い煮物は早めに食べ切る
冷蔵|副菜
3〜4
味付け濃いめのものはやや長め
冷凍|主菜
2〜3
週間
解凍後は一度沸騰させてから食卓へ
冷凍|味噌汁の素
約1
ヶ月
凍ったまま鍋に入れて調理OK
※ あくまで目安です。ご家庭の冷蔵庫の温度・保存容器・季節(夏場や梅雨時期は短めに)で変動します。
出典:厚生労働省「家庭でできる食中毒予防の6つのポイント」ほか公的情報を参考に、育児中の作り置きを想定して整理。

保存容器の選び方と、粗熱を取ってから入れるルール

保存容器は、電子レンジと食洗機に対応した耐熱ガラス製が扱いやすいです。プラスチック製は軽くて安いのですが、油ものの色移りや、電子レンジでの変形が気になる場面が出てきます。

そして、繰り返しになりますが、熱いまま容器に入れないこと。10〜15分ほど扇風機の弱で冷ましてから、ふたをして冷蔵庫へ。ふたを閉めて冷ますと結露で水がたまり、菌が増える環境になってしまいます。

冷蔵で何日?冷凍で何日?目安と見極め方

一般的な目安として、冷蔵は2〜3日、冷凍は2〜3週間。ただし、味付けや水分量、家庭の冷蔵庫の温度で変わるので、あくまで参考値です。

見極めの基準は、「色」「におい」「粘り」の3つ。少しでも色がくすんできた、酸っぱいにおいがする、糸を引くような粘りが出てきた、そう感じたら思い切って処分してください。もったいなさより、家族の安全です。

解凍は「電子レンジ+一度沸騰」で安心を積み重ねる

冷凍した作り置きは、電子レンジで解凍したあと、一度沸騰させるのが安心の基本です。特にお肉の入ったものは、中心部までしっかり火が通ってから食卓に出します。

味噌汁の素は、凍ったまま鍋に入れて水と一緒に加熱するだけ。「凍ったまま調理できる」形で保存しておくのが、平日の朝の救世主です。

夏場・梅雨時期に気をつけたい温度と時間の目安

夏場と梅雨時期は、冷蔵の目安を1〜2日短めに見積もるのが安心です。作り置きを持ち歩く場合は、保冷剤を必ず添える。子どものお弁当箱に入れるときは、朝あらためて電子レンジで温めて、しっかり冷ましてから詰める。

暑い時期は、「作りすぎない」「早めに食べ切る」の2つで、無理せず乗り切りましょう。

作り置きが続かない日もある。頼っていい選択肢としての家事代行

作り置きは、育児中のあなたを助けるための手段であって、義務ではありません。続かない週があっても、あなたのせいじゃないんです。頼ることは、弱いことじゃない。ここでは、頼っていい選択肢としての家事代行について、正直な情報をお伝えします。

自然光が差し込む温かい台所 育児の作り置き

「作り置きなんて主婦失格」その罪悪感は、あなただけのせいじゃない

「作り置きを外注するなんて、主婦失格」。そう感じてしまうのは、日本の家庭に長く根付いてきた「母親が全部やるべき」という空気のせいであって、あなた個人のせいではありません。

でも時代は変わりました。共働き世帯は今や専業主婦世帯の2倍以上。内閣府の男女共同参画白書(2023年版)でも、家事の外部化は「働き方改革の一部」として肯定的に位置づけられています。まず、あなたが幸せになってください。

冷蔵庫にあるものでシニアサポーターが作るという選択肢

第二の実家のお料理サポートは、お客様の冷蔵庫にある食材で、人生経験豊かなシニアサポーターが献立を考えて作るスタイルです。買い物代行はしていません。お買い物はお客様にお任せ、私たちは「今あるもの」で力を発揮します。

「家にあるもので、こんなにできるの?」と驚かれることが多いんですよ。何十年も家族の食事を作ってきたおばあちゃんたちは、限られた食材を活かす知恵の宝庫。マニュアルにない、あなたの家だけのカスタムメイドの作り置きが並びます。

話し相手にもなってくれる、東京のおばあちゃんという存在

サポーターは、料理を作りながら、あなたの話も聞いてくれます。子どもの発熱の話、パートナーへのちょっとした愚痴、仕事の悩み。「実家のばあちゃんのような」距離感で、否定せず、指図せず、ただ聞いてくれる存在。

利用してくださっているお客様が、「精神安定剤みたいなもの」と表現してくださったことがあります。作り置きが冷蔵庫に並ぶだけでなく、心の霧が晴れるようにほっとする時間。それが第二の実家の提供する価値です。

料金と、無理のない使い方の目安

料金や利用回数の目安は、ご家庭の状況で大きく変わります。「まずは月1回、話を聞いてもらうつもりで来てもらう」というスタート方法をおすすめすることが多いです。使ってみて、続けたいと感じたら回数を増やす。合わないと感じたら、無理せずやめていい。

いきなり「毎週」を目指さなくて大丈夫。私たちは、横並びで一緒に解決していきたいと考えています。

よくある質問(育児中の作り置き Q&A)

Q1. 育児中の作り置きは、週に何回・何品くらいが現実的ですか?

週1回、主菜2〜3品+副菜3品+汁もの1品の合計7品前後が、多くのご家庭で無理なく回る目安です。全部を毎週完璧に作る必要はありません。「主菜だけ」「副菜だけ」の週があってもいいんです。まずはあなたの体調を最優先で。頼れる日は、誰かに頼ってくださいね。

Q2. 作り置きは冷蔵で何日、冷凍で何日もちますか?

一般的な目安として、冷蔵は2〜3日、冷凍は2〜3週間ほどです。ただし、味付けや食材の水分量、冷蔵庫の温度で変わります。子どもに出すものは無理に伸ばさず、少しでも色・におい・粘りに違和感があれば処分してください。厚生労働省の家庭内食中毒予防の情報も、目を通しておくと安心です。

Q3. 第二の実家に頼むと、買い物から作ってくれますか?

私たちは、買い物代行はしていないんです。お客様の冷蔵庫にある食材で、人生経験豊かなシニアサポーターが献立を考えて作り置きをします。「家にあるもので、こんなにできるの?」と驚かれることが多いですよ。買い物はご家族にお任せ、私たちは「今あるもの」で力を発揮します。

Q4. 子どもが食べてくれるか不安です。事前に好みは伝えられますか?

もちろんです。初回のヒアリングで、お子さんの好き嫌い・アレルギー・食べにくい食材を丁寧にお伺いします。マニュアル通りの献立を押しつけることはありません。あなたの家だけのカスタムメイドが、私たちの一番の得意分野です。

Q5. パートナーが「他人に家に入られるのは嫌」と言います。どう説得すればいい?

説得しなくても大丈夫です。まず、あなた自身が「一度話を聞いてみたい」と感じたら、無料相談だけでも受けてみてください。パートナーの気持ちが変わるまでの時間は、私たちも一緒に待ちます。横並びで、一緒に解決しましょう。

Q6. 料理代行と作り置き特化サービスの違いは何ですか?

料理代行は、その日のお夕食1回分を作るスタイルが中心。作り置き特化は、複数日分をまとめて仕込むスタイルです。第二の実家はどちらにも対応しますが、冷蔵庫にある食材の量に合わせて、その日のお夕食+数日分の作り置きという組み合わせも柔軟にご提案しています。あなたの家の冷蔵庫の状態に、私たちが合わせます。

おわりに

作り置きは、あなたの一週間を少しだけ軽くする道具です。道具が使いこなせない週があっても、それはあなたの問題ではなく、その週が忙しかったというだけの話です。

料理を通じて家族に届けたいのは、栄養だけではなく、「今日も大丈夫」という安心のはず。その安心を守るために、時には家にある食材を使い切る作り置きを、時には誰かに頼るという選択を。世代を超えて活かし活かされる土壌の中で、あなたの一週間が続いていくことを願っています。

あなたの笑顔が、子どもたちの未来を作ります。 まず、あなたが幸せになってください。

少しでも気になることがあれば、いつでもご相談ください。

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